2013年9月4日水曜日
BE(なる)-DO(する)-HAVE(もつ)
人々が何かをする時、その時には必ず頭の中で「理性」と「感情」がバトルを繰り広げる。
「理性」とは、物事を合理的に考えることで
「感情」とは、その逆である。
”感情>理性”という構図が頭の中にできてしまい、
その場の感情に従って、行動してしまうことがある。
例えば、ダイエット中に食べてはいけないのに高カロリーのお菓子を食べてしまう。
言いすぎだと分かっていることをかっとなっていってしまうなどなど。。。
感情が理性に打ち勝ったがための行動は得てして良い結果にならないことが多い。
つまりは、感情をコントロールする必要がある。
2013年8月21日水曜日
2013年8月3日土曜日
2013年7月14日日曜日
人材業界飲みに行ってきた。
なんか正直おれは周囲の友達であったりそういった環境には恵まれていると思う
自分とは違った人たちと話せる環境がこんなにも身近にあったり、
同学年でも尊敬できる友達がすぐそばにいたり
けっして素面では言えない熱い夢とか想いを言える仲間がすぐそばにいたり
連絡が取れないときに本気で心配してくれる友達がいたり。
こんなにも素敵な人たちに囲まれている。
自分が他の人にこういった感情をいだかせてもらっているように
自分も他の人にこういった感情を、なにか相手の心に残るような人間になりたい。
はなしは変わるけど、飲み会って最大の自己啓発だと思う。
飲み会といっても知っている人ばかりの飲み会ではなくて、
しらない人も交えての飲み会ね。
こういった飲み会では、
なにをはなすか、相手がどういった人間なのか、何を言えば盛り上がるのか
などなどいわゆる空気を読む的な相手のことを考えるということを
無意識の内に行っているからプラスの要素になっていると思う。
それに、いろんな人の考えにふれることは自分にとっても凄く刺激になると思う。
おもうていうかなる
2013年6月27日木曜日
ここのところ生活習慣が乱れまくりの私ですが、
本日は内々定先の研修?に行って来ました。
そこで感じたことを今日は書きたいと思います。
感じたことは大きく分けて2つ。
一つ目は、内々定先の企業について、
二つ目は、同期について
三つ目は、自分自身について
じゃあ、まずは一つ目の「内々定先の企業」について。。。
企業について今日感じたことは、夢のある大きな仕事ができるのでは?ということです。
というもの、一企業という枠組みを超えて日本という国家において重要な仕組みを作り直す
役割を担うようなプロジェクトができるから。
従来の仕組を変えることは非常に困難なことだと思う。
だって、そのシステムで少なからず恩恵を受けている人がいるんだもの、
そして、今のシステムであまり大きな問題が顕在化していないんだもの。
さらに言えば、新たなシステムにしたからっていいことばかりではないだろうから。
でも、そういった難しい問題に立ち向かうことのできる環境にいられることは
非常に恵まれていると思うし、このチャンスを活かさないといけないと思った。
続いて、「同期」について、
同期について感じたことは、”非常に優秀だな”ということ。
どこのそれを感じたかというと、
あのわずかな時間の中での説明で、抽象的な部分、不備などを
的確についた質問をしていたか。
うーん負けてられない
最後に、「自分自身」について
思考停止している。これが素直な感想。
ここ2、3日、考えるということをしていないから当たり前と言われれば当たり前。
けれども、このまま考えない生活を当たり前としていては、
この先の未来に希望はない。
とにかく、なんでもいいから考えて考えて考える。
決して思考停止しないように。
2013年6月24日月曜日
2013年6月23日日曜日
レミゼラブルが超おもしろかった。
ありとあらゆるものが搾取されていた、中世ヨーロッパの王政。
その中で生きる人は、自由を求めて闘っている。
生きる自由だ。
今の時代に生きる人には考えられないことだろう。
生きることが当たり前の世の中であり、
生きる+アルファーを求める時代。
今先進国と呼ばれる多くの国は
過去に王政など独裁政権が存在し、
国民の権利というものはほぼなかった。
そういった中で、人々が王に立ち向かい自分たちの権利を獲得していった。
こういった背景が政治への関心にも現れていると思う。
ヨーロッパの国は選挙権は自分たちで勝ち取ったもの
一方日本は、人々の権利を一方的に奪われ、
それを取り返すという経験をしていないがために、政治に参加できるということの
重みを分かっていないのではないだろうか。
そんなことを感じた。
その他にも、宗教の大きさもちょっと気になったかな。
人々のキリスト教に対する信仰心というのは
洋画を見ていると考えさせられる。
キリスト教という神が自分たちの生活の一部になっていると思う。
神許しを乞う
神の教えを忠実に守る。
こうしたことは日本人にはあまりピンと来ない部分だろう。
けれども、彼らは神の意思に反するという理由で
行動を制限することもある。
もっといろいろ宗教、特にキリスト教について書きたいけど、
あまりにも知識がなさすぎるから書けない。
やはり、ヨーロッパを知りたければキリスト教を知る必要があると思う。
彼らの思想、行動の根源にあるキリスト教について学べば
洋画を見ていたり、本を読んだり、
直接彼らと話す時に、
より彼らへの理解というものは深まるのかなと考える。
これを機会に本格的にキリスト教について勉強してみよう。
ありとあらゆるものが搾取されていた、中世ヨーロッパの王政。
その中で生きる人は、自由を求めて闘っている。
生きる自由だ。
今の時代に生きる人には考えられないことだろう。
生きることが当たり前の世の中であり、
生きる+アルファーを求める時代。
今先進国と呼ばれる多くの国は
過去に王政など独裁政権が存在し、
国民の権利というものはほぼなかった。
そういった中で、人々が王に立ち向かい自分たちの権利を獲得していった。
こういった背景が政治への関心にも現れていると思う。
ヨーロッパの国は選挙権は自分たちで勝ち取ったもの
一方日本は、人々の権利を一方的に奪われ、
それを取り返すという経験をしていないがために、政治に参加できるということの
重みを分かっていないのではないだろうか。
そんなことを感じた。
その他にも、宗教の大きさもちょっと気になったかな。
人々のキリスト教に対する信仰心というのは
洋画を見ていると考えさせられる。
キリスト教という神が自分たちの生活の一部になっていると思う。
神許しを乞う
神の教えを忠実に守る。
こうしたことは日本人にはあまりピンと来ない部分だろう。
けれども、彼らは神の意思に反するという理由で
行動を制限することもある。
もっといろいろ宗教、特にキリスト教について書きたいけど、
あまりにも知識がなさすぎるから書けない。
やはり、ヨーロッパを知りたければキリスト教を知る必要があると思う。
彼らの思想、行動の根源にあるキリスト教について学べば
洋画を見ていたり、本を読んだり、
直接彼らと話す時に、
より彼らへの理解というものは深まるのかなと考える。
これを機会に本格的にキリスト教について勉強してみよう。
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